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【英語の鉄則】通じる英会話のコツは? [英会話]

英会話が話せるようになるには
どうしたら良いのか、

これは例えば、自転車に乗れるようになるには
どうしたら良いのか、

という質問と同じで、

自転車の乗り方本、
自転車のテクニック、
ペダルをこぐ時の力具合、

云々、勉強したところで実際に
乗ってみないことには乗る感覚は
一生分からないわけです。

英会話もこれと同じで、

話せるようになるには、
話すための練習が必要。

英単語や、英文法も大事だけど、

それだ大前提として話している練習を
している、という事です。

まず、そこをぶらさないことです。

では、今日の英会話フレーズです。

=========
その後...
=========

これを英語では、

after that

と表現します。

英会話が少しできるようになると、必ず使う英語表現の1つです。

なぜかというと、

話す時に、語順をはっきりさせる必要があるからです。

文の最初から最後に付け加えるだけで

伝わる英語に変わります。

========
ポイント
========

他には、

before that,and then

などがありますが、考え方は同じです。

学校では、followingなどややこしいものを
習った記憶もあるかもしれませんが、

日常会話ではシンプルに

before thatとafter that「だけ」で十分です。

英語が通じない大きな原因は、

長いエピソードを一言で説明しようとするからです。

例えば、

「職場で大きなイベントがあったけど、その企画には参加できなかったんだ。それで...」

なら、

●At our office, there was...

ではなく、

●There was a big event at our office but I wasn't able to join it. After that

のように使います。

シンプルにすればするほど、

相手に伝わります。

極端な例ですが、

例えば、砂漠に居てどうしても水が
欲しい時に、

Well, I'd like to someting to drink...

などとは表現しませんよね。

Water

一言です。

もちろん、Waterだけでは失礼な表現ですが、

言いたいこと、伝えたい事をシンプルにという
『鉄則』は忘れないようにしてください。

それでは、また次回!

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